スタレ 博物館の管理人になりました

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少し間が空いてしまいました。
みなさまはいかがお過ごしでしょうか。
ほぼ毎日欠かさずゲームをする私も、年度末は心と体の余裕がなくなり、ゲームができない日も多かったです。

さて、よく原神では期間イベントなどでテストされたことがスタレに反映されるという噂があります。
実際そうなんだろうなと思うことも多々あります。
そんな中、結構前に原神にてポーション屋を運営するイベントがありました。
それが結構面白かったのですが、スタレにも運営イベントがあるとのことでやってみました。

イベント名は冬城博物珍奇簿でいいのかな。
うーん、トウジョウハクブツチンキボ。になりますかね。
第一章で行った、雪国ベロブルグのお話をクリアするとできるようになるようです。
一連の事件後、ベロブルグの博物館のものが盗まれたり管理人がいなくなった。確かそんな感じです。たぶん。


ペラと一緒に盗まれた展示品を探したり、盗んでいる犯人を捜すパートがあります。
展示品を奪還すると、博物館のエリアが拡張される感じです。


一日運営するごとにお客さんの数に応じて資金が得られ、各項目をレベルアップしていきます。
画面は3Dですがかなりアナログ?古風な運営ゲームです。


博物館に訪れたお客さんの感想が聞けますね。
まぁだいたいいつも同じでした。


やっていくうちにスタッフ志願者が増えていきます。
スタッフひとりひとりの性能が違います。
性能は「遊覧時間」「知識普及」「参観人数」の3つに分かれていて、ステータスが高ければ高いほど博物館のレベルを上げることができました。
淡々と、毎日をこなしていくとどんどんレベルが上がっていきました。

節目節目でイベントが発生し、盗まれた展示品を探しにいったり、これから展示予定の美術品を作ってくれている人のところに急かしにいったりします。


この目の前にある、でかいやつを持って帰って来いと言われています。
だいぶでかいものを盗みますね。こんなものをバレずに盗めるなら別の仕事をしたほうがいいと思います。


博物館に持って帰ってきました。
おかしいですね、絶対もっとでかかったと思います。
主人公より全然デカかったじゃん!!
なにもかもが、この展示ケースに入ると小さくなるようです。

まあそんな感じでどんどん日々が進んでいくのでやめ時がわからなくなるコンテンツで面白かったです。


相変わらずクラーラちゃんは普通の人間の少女なのに雪原を裸足で過ごしているようでした。
きっと彼女は平気なのでしょうが、見ていられません。
私は彼女を見ないためベロブルグに寄り付かなくなるでしょう。

博物館の運営は常設イベントのようで、また暇なときにでも運営しにいってあげます。
うっすい内容ですが、これで終わります。

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